ある日

仕事の休憩時間に裏で「実はこうこうこういうことがしたかったんですけど、いつの間にか今に至ります」と、自分の若かりし日の希望していた将来像を語っていたら、
音信不通で心配していた知り合いが久しぶりにやってきて、将来についての悩み相談を受けました。
私の一言で、今までふさがっていた道に活路が少し見えたようで、それはそれで嬉しいものの、その道が彼女にとって本当にいい道なのか不安になります。人生相談って難しいです。みんな幸せになったらいいのになぁと、まるでクリスマスイブのような気持ちで帰宅した次第です。

投稿者 れん : 11:23 PM | 日常雑感 | コメント (0) | トラックバック (0)
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