タイトルに意味は無いです、はい ハイドフェルド!
前の記事ではハミルトンと書いているのに、ハミルトンについて言及せずにハイドフェルドのことばっかりでした。(;´-`)
ハミルトン、結構好きです。
顔が真面目そうで好感がもてるというのもありますが、一番の理由は、
アロンソの足を引っ張ってるから!(´▽`)
というわけで、大分たちますが、F1ハンガリーGP感想です。
まずは……
ハイドフェルド、3位おめでとう!!
マクラーレン2人(アロンソとハミルトン)のごたごたで、アロンソがポールポジションから5番ぐらい降格してのスタートで、予選の順位は
ポールポジション:ハミルトン
2番:ハイドフェルド
3番:ライコネン
となりました。
ハンガリーGPの始まる時刻は他のヨーロッパGPよりも1時間ほど早かったっていうのもありますが、これを聞いた時点で眠気は吹っ飛びます。順番はともかく、贔屓にしているドライバーが上位三位を占めるっていい気分ですねぇ。で、スタートで、案の定……ザウバー時代からそうでしたが、ライコネンに抜かれるハイドフェルド。えぇ、わかっていましたとも!
後ろから追い上げてくるアロンソ!
最後十数周は、アロンソがハイドフェルドの後ろについて抜くか抜かれるかの攻防でしたが、ハイドフェルドが押し込めて堂々の3位でした!
この攻防の時の、近藤真彦のハイドフェルドに対するコメント(「アロンソの猛追を受けているのに堪えているハイドフェルドもすごいです」とかなんとか)に、近藤真彦をまたまた見直したのでした。昔から、ハイドフェルドをプッシュしてますよねぇ。忘れずに取り上げてくれてありがとう!
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