タイトルに意味は無いです、はい 2008年5月
先日、最愛のねこをなくしました。
自分の無知と浅慮で。
どう言い訳しても自分のせいっていうのは明白で、「どうして逝ってしまったんだ馬鹿ねこ〜!!」なんて言えず、ただ泣き暮らしています。
悲しいのは本当です。しかし、どこか頭の隅で「泣けるのも今の内なんだ。いずれ時が経てばこんなにわんわん泣いたりできなくなる」っていう打算が働いているような気がしないでもないです。大人になって、いろいろ経験を積んで先が見えるってことは、良くもあり、悪くもあります。
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